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河本耳鼻咽喉科 048-555-2626
発熱外来のご予約は(070-3547-9612)、時間帯は下記ご覧ください

★発熱者が急増し、当院で使用しているPCR検査キットに出荷制限がかかりました。短時間で新型コロナ感染症の診断ができない事態です。その為、PCR検査が外注となる事が多くなります。のでご了承ください。現状では抗原検査(定性:鼻咽頭拭い液)での検査が多くなると思います。

外注の場合1~3日(休祝日をはさむ場合は時間がかかる場合があります)後の結果となります。

◎ 夏季休暇中(お盆中)の診療予定です。8/15(月)8/16(火)は午前中のみ・発熱外来のみです。

時間8/15月8/16火8/17水8/18木8/19金8/20土8/21日
午前9時-12時
午後2時30分-5時30分午後4時30分迄

★現在のところ前日の予約電話は中止しています

コロナ感染症がBA5の影響と考えられますが急増しており、また、夏風邪も含まれ発熱患者さんの受診が急激に多くなりました。発熱患者さんと分けるため、まだ電話予約は行えない状況です。

★火曜の午後は休診となりました。

時間
午前9時-12時
午後2時30分-5時30分※午後4時30分

7月連休明けより発熱外来だけで手が一杯です。発熱・感冒症状・鼻炎症状が急にひどくなった方などは発熱外来にお電話ください)
コロナ感染症と夏風邪も含み発熱の患者様が急増しております。一般外来の方を診られる時間がかなり限られてきました。ご理解のほどお願いいたします。
注:予約されても発熱患者さんが多く、診察が遅れる時があります。

今まで通りアレルギー性鼻炎などでお薬で済む方、慢性病変でお薬で済む方は、その旨受付に申し出てください。
一般外来の状況ご確認の際は、受付(048-555-2626)にお願いいたします。

発熱外来のご予約は(070-3547-9612)、午前8時から,午後は2時30分からとなります。
また、お電話が大変込み合って、話し中のことも多いと思います。
なにとぞご容赦のほどを。

 診療時間(発熱外来の対応時間は下記発熱外来に)

発熱外来に重きを置いている間
一般外来を早目に閉めることがあります。ご容赦のほどを。
また、一般外来午後の受付を(現在状況確認のみとなるでしょうが)3時~5時30分までといたします。

時間
午前9時-12時
午後2時30分-5時30分※午後4時30分

※休診日:木曜・日曜・祝日・火曜午後・土曜午後
※金曜日午後は、PCR検査センター出向の為、午後4時30分までの受付とさせていただきます。
※発熱外来については下記にて

 発熱外来について

発熱外来の予約電話は8時から、午後は2時30分からです。

当院での発熱外来は「医師が必要と判断した場合のみ」PCR検査を行っておりますので、ご理解のほどお願いいたします。
曜日ごとの、発熱外来対応時間は下記をクリックしてください。

対応人数はあくまでも目安です。ご遠慮なく070‐3547‐9612へ電話をおかけください。
見にくい場合は下記表をクリックしてください

発熱外来診療対応時間

 お願い

 濃厚接触であっても無症状者の検査は、現在お断りしています。また陰性証明書も同様にお書きできかねます

 
 なにとぞ、ご理解のほどお願い申し上げます。

発熱の患者さんは、診療時間内に

070-3547-9612 へお願いいたします。

発熱外来の予約電話は当日8時から受けます。

また、発熱外来については下記をご覧いただいて、専用の電話にお電話ください。医院の電話におかけになっても受付事務では対応ができません。

 
発熱外来予約・問診は070-3547-9612のお電話で簡単な問診を私か看護師がとります。
ご理解のほどお願いいたします。

河本耳鼻咽喉科 048-555-2626

新型コロナに対する当医院の対応☚重要

①~③をよくお読みになってください。

新型コロナの流行により、発熱の患者様、あるいは前日発熱があり、今朝一旦 解熱されている様な患者様は予約電話で予約したり、直接受診しないで下さい。上記、診療・検査医療機関として発熱外来で診ますので、上述に従ってください!
新型コロナ対策のため、現在 基本的にネブライザーによる治療を休止しています。

ネブライザーは薬液をエアロゾル化し病巣まで到達させ加療する目的で施行しています。
一般的な副鼻腔炎等の治療効果は認められますが、この度のコロナウィルスに薬液が汚染されるとエアロゾルとともに感染を広げる原因になります
今回の新型コロナウィルス対策の一環として、当分の間 ネブライザーによる加療を休止いたします。

新型コロナの流行状況は日々変化していますが、現状では封じ込めに成功しているとは言えません。
現在、医療従事者にもかかっている人が増えてきています。また、我々は患者さんからうつされる危険性にもさらされています。 
スタッフ一同、健康管理には気を付けていますが、何時かかってもおかしくありません。毎朝、体温測定をし、発熱を認めたり、体調不良が認められた職員はお休みします。そのため診療の体制が縮小される可能性があります。

また院長自身が体調不良の際は、すぐ休診にいたします。

        あらかじめご了承ください。      

(できうる検査で、私たちがウィルス感染(=コロナ)ではないと確信できた場合はすぐに診療を再開いたします)  
院 長

 診療科目

   耳鼻咽喉科

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