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河本耳鼻咽喉科 048-555-2626
発熱外来のご予約は(070-3547-9612)、時間帯は下記ご覧ください

●院長両足首損傷悪化のため12月7日(水曜日発熱外来終了後)から12月11日(日曜日)まで休診いたします。ご迷惑をおかけいたします。

●再び新型コロナの感染者が増加傾向で、他疾患の発熱者とともに訪れるため、特に月曜日一般外来は殆ど診察できない状況です。ご理解のほどお願い申し上げます。

 診療時間(発熱外来の対応時間は下記発熱外来に)

★火曜の午後は休診となりました。
発熱外来に重きを置いている間
※特に月曜日は発熱者が多く訪れるため、一般外来を早目に閉めることがあります。ご容赦のほどを。
また、一般外来午後の受付を(現在状況確認のみとなるでしょうが)3時~5時30分までといたします。

時間
午前9時-12時
午後2時30分-5時30分※午後4時30分

※休診日:木曜・日曜・祝日・火曜午後・土曜午後
※金曜日午後は、PCR検査センター出向の為、午後4時30分までの受付とさせていただきます。
※発熱外来については下記にて

 発熱外来について

発熱外来の予約電話は8時から、午後は2時30分からです。

当院での発熱外来は「医師が必要と判断した場合のみ」PCR検査を行っておりますので、ご理解のほどお願いいたします。
曜日ごとの、発熱外来対応時間は下記をクリックしてください。
●11月2日より発熱外来の時間・枠が再び増えます。徐々に再度発熱者が増加してきたためです。
対応人数はあくまでも目安です。ご遠慮なく070‐3547‐9612へ電話をおかけください。
見にくい場合は下記表をクリックしてください

発熱外来診療対応時間

 お願い

 濃厚接触であっても無症状者の検査は、現在お断りしています。また陰性証明書も同様にお書きできかねます
 なにとぞ、ご理解のほどお願い申し上げます。

 インフルエンザワクチンの予約を始めました

月水金の午後4時ごろからが中心となります、土曜日は午前中、発熱・一般外来の様子を見て予約を入れます。一般の方は1回3,500円です

インフルエンザワクチン接種を午後4時ごろを中心に始めています。毎年接種されている方の分は確保できると思いますので、医院にお電話でご予約のほど、お願いいたします。

●発熱者が再び増加し、当院で使用しているPCR検査キットは入荷が安定せず、その為抗原検査(定性:鼻咽頭拭い液)での検査との使い分けになります。しかし抗原検査陰性の方でコロナ感染症を疑うかたはPCRを施行いたします。

●現在のところ前日の予約電話は中止しています

コロナ感染症は徐々に少なくなってきておりますが、休日明けなどはまだ発熱者を多くみます。また、耳鼻咽喉科以外の他疾患からの発熱も含まれ少々手間取っている状況です。発熱患者さんと分けるため、まだ電話予約は行えない状況です。

★発熱・感冒症状・鼻炎症状が急にひどくなった方などは発熱外来にお電話ください)
★コロナ感染症と他疾患からの発熱患者様が引き続いておりますが、減少はしてきています。一般外来並びにワクチン接種の時間をとってゆくつもりです。ご理解のほどお願いいたします。
注:予約されても発熱患者さんの診察が入り、診察が遅れる時があります。

今まで通りアレルギー性鼻炎などでお薬で済む方、慢性病変でお薬で済む方は、その旨受付に申し出てください。
一般外来の状況ご確認の際は、受付(048-555-2626)にお願いいたします。

発熱外来のご予約は(070-3547-9612)、午前8時から,午後は2時30分からとなります。
また、お電話が大変込み合って、話し中のことも多いと思います。
なにとぞご容赦のほどを。

 

発熱の患者さんは、診療時間内に

070-3547-9612 へお願いいたします。

発熱外来の予約電話は当日8時から受けます。

また、発熱外来については下記をご覧いただいて、専用の電話にお電話ください。医院の電話におかけになっても受付事務では対応ができません。

 
発熱外来予約・問診は070-3547-9612のお電話で簡単な問診を私か看護師がとります。
ご理解のほどお願いいたします。

河本耳鼻咽喉科 048-555-2626

新型コロナに対する当医院の対応☚重要

①~③をよくお読みになってください。

新型コロナの流行により、発熱の患者様、あるいは前日発熱があり、今朝一旦 解熱されている様な患者様は予約電話で予約したり、直接受診しないで下さい。上記、診療・検査医療機関として発熱外来で診ますので、上述に従ってください!
新型コロナ対策のため、現在 基本的にネブライザーによる治療を休止しています。

ネブライザーは薬液をエアロゾル化し病巣まで到達させ加療する目的で施行しています。
一般的な副鼻腔炎等の治療効果は認められますが、この度のコロナウィルスに薬液が汚染されるとエアロゾルとともに感染を広げる原因になります
今回の新型コロナウィルス対策の一環として、当分の間 ネブライザーによる加療を休止いたします。

新型コロナの流行状況は日々変化していますが、現状では封じ込めに成功しているとは言えません。
現在、医療従事者にもかかっている人が増えてきています。また、我々は患者さんからうつされる危険性にもさらされています。 
スタッフ一同、健康管理には気を付けていますが、何時かかってもおかしくありません。毎朝、体温測定をし、発熱を認めたり、体調不良が認められた職員はお休みします。そのため診療の体制が縮小される可能性があります。

また院長自身が体調不良の際は、すぐ休診にいたします。

        あらかじめご了承ください。      

(できうる検査で、私たちがウィルス感染(=コロナ)ではないと確信できた場合はすぐに診療を再開いたします)  
院 長

 診療科目

   耳鼻咽喉科

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