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   Gyoda labour standard association              
                            
 

原始蓮(古代蓮の里) ひまわり    甲斐姫(古代蓮の里)
     写真提供 髙橋正和氏


    一般社団法人行田地区労働基準協会は、健全な団体として、労働基準法、労働安全衛生法、労働関係法令等の普及啓発
 に努め、産業安全衛生活動の意識の高揚を図り、労働災害防止活動及び健康の保持増進活動を促進し、もって労働行政の
 円滑な執行に寄与するとともに、会員企業と地域産業の健全な発展に貢献することを目的として、埼玉労働局、行田労働
 基準監督署、(一社)埼玉労働基準協会連合会等の関係機関のご支援、ご協力をいただき事業活動を推進しています。


Topics
  埼玉労働局
   じん肺法施行規則等の一部を改正する省令の施行について
   各種健康診断やストレスチェックを実施した場合に、作成・保存することとしている健康診断結果等の報告書
   について、医師・歯科医師又は産業医の押印が不要となります。
      通達   リーフレット

  埼玉県最低賃金改定のお知らせ
    令和2年10月1日から埼玉県の最低賃金が時間額928円となります。
    埼玉県内の事業場で働くすべての労働者に適用されるもので、常用・臨時・パートタイマー・アルバイト等、
    年齢や雇用形態に関係なく適用されます。
    (産業によって(特定)最低賃金が定められているものは、12月1日改正となります。)
       問合せ先:埼玉労働局賃金室(TEL 048-600-6205) または最寄りの労働基準監督署
      詳細

  埼玉労働局
   8月以降における熱中症予防対策の徹底について
   例年、熱中症の発症は7月から8月にかけて急増するところ、今年は新型コロナウイルス感染症に備えて
   「新しい生活様式」を導入したことに伴い、在宅勤務や業務量の偏りが生じているところも多くなっています。
   7月末からの気温の急激な上昇に対し、労働者が熱順化(熱に慣れ当該環境に適応すること)していないと、
   熱中症の発症や重篤化が懸念されます。
   つきましては、8月以降の職場における熱中症予防対策の徹底に向け、労働者の熱順化の状況を踏まえた対策
   の実施に留意する等により、熱中症予防対策に一層の取り組みを進めて下さいます様お願い致します。
      熱中症による死傷病報告   新しい生活様式リーフレット   熱中症予防リーフレット


   第71回 全国労働衛生週間  実施期間 令和2年10月1~7日  準備期間 9月1~30日
   スローガン みなおして 職場の環境 からだの健康
      実施要綱   準備期間に実施する事項(重点事項)      新型コロナウイルス感染対策の推進について
   
   ポスター・用品のチラシは8月下旬にお送り致します。会員事業所様につきましては割引がございますので、
   是非ご利用下さい。
   
  埼玉労働局からのお知らせ
   新型コロナウイルス感染拡大防止のため、労働基準法や最低賃金法などに定められた手続きを、出来るだけ
   電子申請を利用し届出を行って下さいます様、ご協力をお願い致します。
      手続に関するリーフレット

 令和2年度「STOP!熱中症クールワークキャンペーン2020」実施のお知らせ
   実施期間 令和2年5月~9月(準備期間4月)  重点取組期間 7月
      詳細

   新型コロナウイルス感染症の対応について
    新型コロナウイルス感染症は、飛沫感染及び接触感染によりうつるとされており、重症化すると肺炎をおこし、
    死亡者も出ています。
    こうした事情を踏まえ、当協会でも受講者等の健康の確保や感染の拡大防止のため、受講予定の皆様におかれ
    ましては、次の事項についてご配慮下さいます様お願い致します。
     1.発熱等の風邪の症状がみられる方については、受講等について慎重にご検討ください。
     2.受講にあたりましては、マスクの着用、咳エチケット、手洗い、うがいの徹底等、一般的な感染症対策
       をお願い致します。    新型コロナウイルスを防ぐには    咳エチケット


         
  2020年 年間標語
    健康安全 意識を高め 目指せゼロ災 金メダル

 第13次労働災害防止計画について
   労働災害を減少させるために、国が重点的に取組む事項を定めた5年ごとの中期計画です。
   詳細はこちらから

   
 埼玉労働局  
   事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン           
   詳細  

 埼玉労働局  
   機械設備の石綿含有部品を把握していますか?
   石綿含有部品を交換・廃棄などする際は、「石綿障害予防規則」に基づき、労働者に対する『石綿ばく露防止措置』
   が必要です。                                
   詳細 リーフレット


 埼玉労働局  
   変異原生が認められた化学物質の取扱いについて            
   詳細


 埼玉労働局  
   無期転換ルールの円滑な導入に向けた取組について
    ~平成30年4月から無期労働契約への転換申込みが本格化!~     
   無期転換ポータルサイト
             
 平成29年10月1日より、改正育児・介護休業法がスタートしました!        
   
詳細


 育児・介護休業法及び男女雇用機会均等法等の改正について
   
この度、育児・介護休業法及び男女雇用機会均等法が改正され、平成29年1月1日に施行されました!
   
今般の改正では、介護休業の分割取得が可能となり、また対象家族の範囲拡大等のほか、マタハラなど上司・同僚
    からの職場における妊娠・出産、育児休業・介護休業に関するハラスメントを防止する措置が事業主に新たに義務
    づけられました。 ~就業規則への記載が必要となりますので、ご注意ください~
    育児・介護休業法「改正のポイント」
    育児・介護休業法のあらまし


埼玉労働局
   
食料品製造業、小売業、社会福祉施設、飲食店における労働災害防止リーフレットについて
   
最近上記事業所での労働災害が急増しています。リーフレットを参考に労働災害防止に向けた取組を
         推進しましょう!
                  
「食料品製造業の皆様へ」「小売業の皆様へ」「社会福祉施設の皆様へ」「飲食店の皆様へ」

事業者の皆様へ
ストレスチェックの実施について
   2015年12月から、従業員50人以上の事業場については、ストレスチェックの実施が義務となります!
   働く人のメンタルヘルス不調を防いで、イキイキした職場環境を実現しましょう。
         尚、50人未満の事業場については当分の間努力義務です。
               導入マニュアル・実施マニュアル・実施規程例等はこちらよりダウンロードできます。

労働者派遣法が改正されました。
   
派遣期間制限の在り方を抜本的に見直すもので、施行は平成27年9月30日です。          
    詳細

女性活躍推進法が成立しました。
   平成28年4月1日から、労働者301人以上の企業は、女性の活躍推進に向けた行動計画の策定などが新たに
   義務付けられることとなります。 
   女性活躍推進法・次世代法の「行動計画策定届」は、平成28年3月31日までに必ず届出を行ってください。          詳細

埼玉労働局協力要請
「荷役作業場所のチェックリスト」による荷役作業場所の点検について
   荷主等の事業場敷地内で行われる荷役作業において、「墜落・転落」「転倒」「フォークリフトによるはさまれ・
   巻き込まれ」等の労働災害を防止するため、厚生労働省では、荷役作業における安全対策を推進しています。
   今般、特に労働災害の多い転倒、墜落、転落に重点を置き、荷主等が自社事業場の荷役作業場所の機械や作業環境、
   服装、作業方法について点検・改善を行い、労働災害防止につなげることを目的としたチェックリストを作成しま
   したので、ぜひご活用ください。              
   チェックリスト

  厚生労働省・埼玉労働局
「Noパワハラで明るい職場づくり」  事業主・人事管理担当の皆様へ
   厚生労働省では、職場のパワハラを予防・解決するための「相談コーナー」と「総合情報サイト」を設けています。
   職場のパワハラの予防・解決は重要な経営課題。快適な職場環境の実現をめざしましょう
     総合労働相談コーナー   総合情報サイト

労働条件相談ほっとライン(厚生労働省委託事業)
   労働条件でお悩みの方は、夜間・土日に無料でご相談できます。 0120-811-610
   【相談時間】月・火・木・金:午後5時~午後10時   土・日:午前10時~午後5時


有機溶剤を取り扱う事業者の皆様へ                                
   有機溶剤中毒予防規則では、事業者は屋内作業場等で有機溶剤業務に労働者を従事させるときは、有機溶剤等
   使用の注意事項について、労働者が見やすい場所に掲示しなければなりません。
   平成27年1月1日から掲示内容が一部変更になりました。 有機溶剤による中毒が発生したときの応急処置
   に関して、掲示内容が変わりますのでご注意ください。                                           

   
詳細 リーフレット
     有機溶剤表示ボード(注意事項)のご注文は、当協会へご連絡ください。

労働安全衛生法施行令および労働安全衛生規則等の一部が改正されます!!                    
   ジメチル-2、2-ジクロロビニルホスフェイト及びジクロロメタンを含む発がんのおそれのある有機溶剤
   10物質を特定化学物質とし、当該物質を製造し、又は取り扱う作業に従事する労働者の健康障害予防措置
   として、作業主任者の選任、作業環境測定の実施、特殊健康診断の実施等が義務付けられました
      改正内容に関する通達・資料

あんぜんプロジェクトメンバー(参加企業)を募集しています。
   あんぜんプロジェクトは、労働災害のない日本を目指して、働く方の安全に一生懸命に取り組み「働く人」「企業」
   「家族」が元気になる職場を創るプロジェクトです!                                                                
   詳細

「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱」の改正について                   
        詳細
  廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱
  空気中のダイオキシン類濃度の測定方法
  廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱 新旧対照表

洗浄又は払拭の業務等における化学物質のばく露防止対策について
   1,2-ジクロロプロパンを取り扱う業務を対象として、事業者が講ずべき措置が定められましたので、業種を
   問わずばく露防止対策を適切に実施下さいますようお願い致します。                                                   詳細

 首都圏4労働局連携による「Safe Work」をキャッチフレーズとした取組の推進について    
   埼玉労働局では、2年連続増加の労働災害に歯止めをかけ、減少に転じさせるべく4月からスタートさせた
   「第12次埼玉労働局労働災害防止計画」において、「Safe Work SAITAMA」をキャッチフレーズとして
   専用ロゴマークの活用・普及による安全衛生意識の高揚を促進し、労働災害の防止に取組んでいます。
   このロゴマークは、「労働災害防止活動の推進」「事業場内外の安全意識の高揚」等を目的とする場合には
   自由にご活用いただけます。                                                            詳細及びロゴマークダウンロード

特定化学物質障害予防規則の一部を改正する省令等の施行等について
   厚生労働省では、特定化学物質障害予防規則の一部を改正する省令及び特定化学物質障害予防規則の規定に基づく
   厚生労働大臣が定める性能等の一部を改正する告示が平成25年3月5日に公布し、いずれも同年4月1日から施
   行され、又は適用されることになりました。 


                                               
 一般社団法人
 行田地区労働基準協会
 〒361-0077
 埼玉県行田市忍2-1-8
TEL 048-553-5300
       FAX 048-553-5311

             

   基準協会事務所
営業日:月曜日~金曜日
営業時間: 8:30~12:00
      13:00~17:00
留守になる場合がありますので、来所時はご連絡下さい。
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    時間額 926円
  令和元年10月1日
  から適用       詳細 
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