Welcome The COYC 7.20

At 1999 海の日記念体験クルージング 
天候は曇り、微風、波高30cm前後
初めてヨットに乗る方には最高のお天気でした。
前夜祭
浜野造船所にこぐまの艇長より集合が掛かる。市場より直送のハマチとイカを捌いての大宴会になる。この時はなぜかギャルが多かったので盛り上がったのは言うまでも無く、花火まで打ち上げてしまった。

翌日のスナップ
7.20海の日記念体験クルージングの集合場所の千葉ポートタワーに向かう。妙に乗船中の妙さんがいる。彼女が喜んだのは言うまでも無い。約、一時間の間、妙を妙さんとお二人が操船していた。

三々五々と集まるクラブ艇
集合時間にはまだ一時間ほどある。今年は台船をお借りできなかったが潮が小潮だったので乗船も比較的楽であった。

始まり、始まり
参加者を乗せてクルージング開始

参加者が沢山乗った、マザーグース

静かだからこんな所に乗っても安心でした。
 アレー、誰もラットを握ってナイゾーーー

昼寝をお楽しみの令夫人
 LISA

取材をサポートするクラブ協力艇
 取材するのは千葉テレビ

 ところでSさん、旅立ちはいつですか

取材班は他艇の内部の撮影に移行

妙では
乗船者全員に舵を取って操船も経験していただきました。経験者はこのKさんだけです。ご主人と乗って居たそうですが違った艇もと乗って見たいとの事で乗船されました。

全員の操船について
ヨットに乗るチャンスがあまり無い方にヨットの操船の楽しさを味わって欲しかったのです。それと舟遊びの経験の無い方は船酔いになり易いのです。でも、舵を取ることの責任の重さを肌で感じると殆どの方は「船酔いをしません」、結構、船酔い防止に役立てています。
  でも、二名の方がラットを放した後で船酔いしました。

このお二人は妙の上で初めて会ったそうです。

妙に乗船した方の記念写真
 写真を撮ったのはボースンの杉本さん。

平成十一年度の海の記念日(7/20)体験クルージングでした 

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