S I S は

レースと自然を愛する会社です
英語にも対応致します。
 ラリー車やサーキットレーサーの設計、制作や
 コーディネーションがメイン業種です。
  最近はストリートカーのチューニングも始めました。
 レースで培った技術で走りに徹した車に仕上げます。

もちろん、ドライバー、ナビゲータ、メカニックを全日本レベルから世界レベルまでの人選が可能です。

SISがHPを立ち上げました  

 目次(アンカーです)

サービスショット ついでに載せちゃえ パイプフレーム 参加レース SISの連絡先
SISの写真館
サービスショット   ラリー車のテスト風景 インプレッサの改良記
このテスタロッサは250Km/hくらいで走ると
直進安定性が悪くなると言って入ってきました
この時に運良くフラーリのF1チーム出向していた
通称ぼくちゃんがいてすぐに車を段差の
ある所(左上の写真)に出して
オーナー(Mr.X)にドアを閉めさせた。
Mr.Xは小さな悲鳴をあげた。
フレームが歪んでドアの閉まり方がおかしかった。
ぼくちゃんの説明によると車体の強度不足だそうです
で、普通だとタワーバーを組むのだそうですが
それでは芸が無いと言ってフレームの補強を
して終わりです。
タワーバーを組むと請求額は300万円前後
SIS方式だと80万円前後だそうです。
真ん中の人誰だと思います。
マルク.アレンですよ。
両側はSISのチーフメカニック。
左はポッポ、右はハマチャン。
場所は日本のとあるテストコース。
時はマクレーがまだ全英チャンピオンで
マックラッシュと呼ばれる前の頃
エピソード
日本人のメカニックがWRCに行って関係者にお前は
ポッポを知っているかと聞かれるそうです。知って
いると答えると「じやー、一流だな」と返ってくるそうな
このポッポは丸和のコースでテスト中にカーボン
ファィバーの12000万円もしたレガシーを潰しました。
軽くてジャンプを飛び過ぎたんです。彼は無傷です。


エーイ、ついでに載ッケチャエー                              目次へ

往年の名ドライバー
 シェッカー.メッタ
砂漠のライオンこと
アリ.バタネン

こんな連中が群馬まで来るんですよ。
信じられますか。
 信じられませんよね。
でも、来たんです。


静岡にはかないませんがね








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SIS制作のパイプフレーム

これはカナダのあるレーシングチームで修行して来た若手メカニックの制作した物です。
車種 −−−−−−−−−−>むむむ。
レースのカテゴリー−−−−>むむむ。
秘密です。ただしSISに電話すれば教えてもらえると思います。

成績は
後半まで楽勝ムードで快走していましたがー。ドライビングミスでリタイヤしました。
ドライバーがデビュー戦だったのでレース運びを掴めなくて勝ちを逃しました。

車は
車重が30ん%も軽くなりますのでポテンシャルは大変高くなります。
レーサーは軽量化が第一と再確認した車両でした。



 エスアイエスの主な参加レース

サファリラリー(ケニア)、ロンドン−シドニーラリー、香港−北京ラリー、RAC (イギリス)、オーストラリアラリー(WRC)、全日本ラリー、全日本ダートトライアル(オールスターを含む)
等々たくさんあります。

もしあなたがラリーやサーキットレースに興味がありましたらぜひを下さい

パワーをだせるチューニングショップはたくさんあるでしょうが、これくらいのパワーだったら
大丈夫だと言えるショップは何軒あるでしょうか。
 また、高速コーナーでラインが落ち着かないけれど直してと言って解りましたと
解決してくれるショップです。

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(有) エスアイエス

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